2022年3月1日

「月刊事業構想」2022年4月号発売 ヘルスケアDX -コロナ禍がもたらす事業変革 

 

◆大特集は「ヘルスケアDX」
コロナ禍を契機に加速する、医療・ヘルスケア領域のDX。
消費者の意識変化も相まって、オンライン診療や健康管理アプリを中心に、幅広い商品・サービスに需要が生まれています。
政府は「次世代ヘルスケア」の育成を成長戦略の1つとして位置づけ、慢性的な人手不足が叫ばれる医療現場ではアナログからデジタルへの変革が待たれます。
最先端の事例や分析記事、有識者、実践者のインタビューから、いま注目されるヘルスケアDXの焦点を探ります。

◆地域特集 ≪岡山県≫ -全国に先駆けたEVシフトで産業・地域を活性-
全国有数の果物の産地として知られる「晴れの国」岡山。
近年は、全国に先駆けEVシフト対応の産業と地域づくりにも注力し、未来を見据えたプロジェクトが推進されています。
今号では岡山を牽引する各界トップ、地場優良企業の取材を通して同県の魅力に迫ります。
伊原木隆太・岡山県知事、伊東香織・倉敷市長、加藤貞則・中国銀行取締役頭取、槇野博文・岡山大学学長 ほかインタビュー記事多数

 

◆オンラインにて、最新号の記事タイトルをご覧いただけます
2022年4月号 | PROJECT DESIGN – 月刊「事業構想」オンライン

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